左官アートパネルとは?特徴・魅力・活用事例を解説

左官アートパネルとは?

左官アートパネルは、実際の建築仕上げにも使用される左官材料を用いて制作する一点ものの装飾パネルです。

壁やカウンターに用いられる高級左官仕上げを、インテリアとして再構築。
住宅、店舗、オフィス空間に“素材の存在感”を加えます。

・重厚感のあるマットな質感
・自然素材ならではの奥行き
・光の当たり方で変化する表情

量産品にはない、手仕事ならではの個性が魅力です。

左官アートパネルとは?

ご希望に応じてオーダー制作が可能です。

  • サイズ指定(小型〜大型パネルまで対応)
  • 使用する左官材料の選択
  • カラー・風合いの調整
  • 空間コンセプトに合わせたデザイン提案

店舗のアクセントウォールや、住宅のリビング装飾、ブランド空間の演出など、用途に応じてご提案いたします。

法人様からのご依頼にも対応しております。

使用可能な左官材料

・版築仕上げ
・研ぎ出し仕上げ
・意匠左官仕上げ各種

それぞれ異なる質感や表情を持ち、空間の印象を大きく変えます。

このような方におすすめです

空間に高級感を加えたい

他にはないアートパネルを探している

左官仕上げをインテリアとして取り入れたい

店舗デザインに印象的な素材を使いたい

お問い合わせ

株式会社中野組では、左官材料を用いたアートパネルの制作も行っています。

オルトレマテリア・版築や研ぎ出しなど、職人の手仕事による左官仕上げを一枚のパネルに落とし込み、空間を彩る“素材のアート”としてご提案します。

塗装やプリントでは表現できない、立体感・陰影・重厚感。
本物の左官素材だからこそ生まれる質感を、そのままアートとしてお楽しみいただけますサイズ・カラー・ご予算などをお伝えください。
用途や設置場所に合わせてご提案いたします。